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utility
Response::setHttpStatus
public void setHttpStatus
( int $status )
レスポンスのステータスコードを設定します。
このメソッドでは設定を行うだけで、即時に送信される事はありません。
設定したステータスコードはsendHttpStatusメソッドまたはsendメソッドを実行することによって送信されます。
isSendStatusメソッドによって、ステータスの自動送信が行われるように指定した場合は、
ディスパッチ処理の終了時に自動的に送信されます。
このメソッドでは設定を行うだけで、即時に送信される事はありません。
設定したステータスコードはsendHttpStatusメソッドまたはsendメソッドを実行することによって送信されます。
isSendStatusメソッドによって、ステータスの自動送信が行われるように指定した場合は、
ディスパッチ処理の終了時に自動的に送信されます。
パラメーター
| 名前 | 型 | 内容 |
|---|---|---|
| $status | int | レスポンスのステータスコードを設定します。 |
返り値
返り値はありません。