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ErrorHandlerStandard::enableLogging
public static void enableLogging
( string $logKey = "default" )
引数でログキーを指定することで、全SQL実行履歴をログへ出力することができます。
ログキーは、Logger::setLogNameメソッドの第二引数で指定した、ログファイルに対するログキーです。指定したキーに対応するログファイルへSQL実行履歴が出力されます。
ログキーは、Logger::setLogNameメソッドの第二引数で指定した、ログファイルに対するログキーです。指定したキーに対応するログファイルへSQL実行履歴が出力されます。
パラメーター
| 名前 | 型 | 内容 |
|---|---|---|
| $logKey | string | Logger::setLogNameメソッドで指定したファイル名に対応するログキー。指定するのは実際のファイル名ではありません。 このパラメーターは省略可能で、その場合は"default"を指定したのと同じことになり、Logger::setLogNameでログキーの指定なしに設定されたファイルへの出力となります。 ログ出力を停止したい場合はこのパラメーターにfalseを設定します。 |
返り値
返り値はありません。