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db
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utility
Dispatcher::setAppEnv
public void setAppEnv
( string $appEnv )
アプリケーション環境を示す環境変数値を設定します。
設定した文字列に応じて以下に影響があります。
・database.iniの読み込みセクション
・例外発生時に出力するエラーテンプレート
・Initializerクラスの環境変数別初期化メソッド
この仕組を利用すると実行環境別に接続DBや処理などを切り分けられるため、環境によるソースの違いを無くすことができます。
これらに関しての詳細はマニュアルを参照してください。
設定した文字列に応じて以下に影響があります。
・database.iniの読み込みセクション
・例外発生時に出力するエラーテンプレート
・Initializerクラスの環境変数別初期化メソッド
この仕組を利用すると実行環境別に接続DBや処理などを切り分けられるため、環境によるソースの違いを無くすことができます。
これらに関しての詳細はマニュアルを参照してください。
Curry対応バージョン
バージョン 1.4.0 以降
パラメーター
| 名前 | 型 | 内容 |
|---|---|---|
| $appEnv | string | アプリケーション環境を示す文字列。 |
返り値
返り値はありません。