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utility
Controller::setAutoValidate
public void setAutoValidate
( boolean $bool )
オートバリデートの有効・無効を設定します。
デフォルトではオートバリデートは無効になっています。
オートバリデートの実行タイミングはpreProcessなどよりも先になるため、有効にする場合はコントローラークラスのフィールド定義で対応するしかありません。
デフォルトではオートバリデートは無効になっています。
オートバリデートの実行タイミングはpreProcessなどよりも先になるため、有効にする場合はコントローラークラスのフィールド定義で対応するしかありません。
パラメーター
| 名前 | 型 | 内容 |
|---|---|---|
| $bool | boolean | オートバリデートを有効にする場合はtrue、無効にする場合はfalseを設定します。 |
返り値
返り値はありません。